衣替えを済ませたのは良いが「三寒四温」に注意を喚起する “ねずみ色の脳細胞”の持ち主 AYU の巻き
2026年 4月14日(火)1112 kumanoayu

写真① 日課の朝の階段上りに向かう。本日は油断できない涼しさを感じた。
空は曇天模様であった(26.04.13)
時期的に早いか、やや遅い部類かようわからんけども、ぼつぼつと「衣替え」が進んでいる。
日中の外出には「半袖」とした。昨日は辛抱できたが、しかし大型店舗の人の多いところにも立ち寄ったが、初夏のスタイル人には誰一人としてお目にかかることが無かった。浮いた感じで恥ずかしかった。

写真② 散策途上では立派なお屋敷が多い。盆栽のイメージを彷彿とさせる
「クロガネモチ」の成木(26.04.11 )

写真③ その「クロガネモチ」の成木のあるお屋敷を場所を変えて眺めて見
る。西から東の方向を見ている。別の日に撮影(26.04.11)
それどころか一見して「それって冬でも通用するよね!」という中高年のおっちゃん、おばちゃんのお姿もちらほら、、
寝具の羽毛かけ布団は秋冬用の標準的厚手のものが1枚、夏用のうんと薄手軽量のものを1枚保有している。
冬の期間はこれを合わせて暖かくして寝ている。

写真④ 散策途上の田畑の隅に咲く「ヤグルマギク」(26.04.12)
しかし1週間ほど前から夏用のうんと薄手軽量の其れは「冬の間ありがとうさん!」と言って来冬まで Good By した。
「三寒四温」の言葉に注意を喚起して、春の風邪などにやられないよう、こまめに衣替えして過ごしたいと決心した。
(おわり)

写真⑤ 散策途上の民家の前で「ツルニチニチソウ」が壁を覆うように展開さ
れている(26.04.12)
(26.04.12)
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